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瑠璃釉碗

作家名(生没年)
阿久津 忠男 1950-
制作年
2022/令和4年
サイズ(高×径、または高×幅×奥行、cm)
8.2×13.5
作品解説
阿久津忠男は栃木県益子町を拠点とする作家。瑠璃釉は阿久津のアイコンともいえる釉色で、光の調子でさまざまに表情を変える。本作では深く渋い色合いを見せ、口縁部のわずかな茶色がアクセントになり、侘びた景色を作り出している。

掲載日 令和2年3月19日 更新日 令和8年6月21日
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