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光群

作家名(生没年)
新里 明士1977-
制作年
2016年/平成28
サイズ(高×径、または高×幅×奥行、cm)
大:12.8×14.0×14.0
小:10.0×11.2×11.2
作品解説
新里明士は岐阜県を拠点に活動する作家で、白磁の器胎に小さな穴を開け、釉薬で覆った《光器》が代表的なシリーズである。本作の場合は組作品のため、《光群》という作品名である。穴は光を通すため、穴の数、サイズ、位置を変えることで、さまざまな文様に見える視覚効果がある。

掲載日 令和2年3月19日 更新日 令和8年5月16日
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